日本航空(JAL)は辞任を表明している西松遥社長の後任について、社外から最高経営責任者(CEO)を招く方向で企業再生支援機構と調整に入ったそうです。

航空業界外から人材を登用したい意向のようで、実現すれば、航空業界とかかわりのない人が日航社長に就任する初のケースとなるそうです。

最高執行責任者(COO)は内部から若手幹部を昇格させる方向で、現在の取締役と執行役員の大半は辞任する見通しだそうです。

いずれも今月中に支援決定が得られることが条件とのことです。

JAL再建のニュースは毎日のようにでていますが、早く解決してほしいです。

詳細はこちらでご確認ください。→ 日航、社外からCEO 支援機構と調整、役員の大半辞任へ 

●記事が参考になりましたら、ランキングの応援を。
 にほんブログ村 小遣いブログ マイレージへ 「ポイント・マイル」ブログランキング参加中 ブログランキングならblogram


 カテゴリ
 タグ
JAL