新禁煙法の施行が発表されて以来、喫煙をされる方は「タバコが吸える場所はどこなんだろう?」と心配されているようです。

基本的にホテルやレストランなどの公共的な場所ではいっさい吸えません。

ですが、ちょっと裏にいくとあるんです。

写真はワイキキ・ショッピング・プラザの裏です。缶が置いてあり灰皿になってます。

ワイキキショッピングプラザ 

つぎはDFSギャラリア・ワイキキ、こちらも裏手に立派な灰皿があります。

DFS喫煙スペース 

ホノルル国際空港でも、探すとありました。

国際線ターミナルでは、インターアイランド・ターミナルと国際線到着ビルの間や1中央部分、1階ダイアモンド・ヘッド側グループツアー・エリアなど屋根、囲いのない部分はOKみたいです。

ホノルル空港

ビーチやビーチパーク(海洋生物保護区指定のハナウマ湾を除く)、公園、ホテルやモーテルなどの宿泊施設の喫煙ルーム(客室数全体の20%までを喫煙ルームとすることが可能)、喫煙スペースは吸っても良いそうです。

ですが、分からないので、基本的に灰皿のあるところはOKだと思えば良いのではないでしょうか。

ヒルトン・ハワイアン・ビレッジでもビーチ沿いに灰皿がありました。

ラグーン前喫煙スペース 

ハワイの伝統料理とエンターテインメントが同時に楽しめる宴会式ディナー「ルアウ」にも喫煙場所がありました。

ワイキキで唯一、屋外で本格的なルアウが楽しめるのが、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジのルーフトップガーデンでスタートしたディナーショー「ワイキキ・スターライト・ルアウ」の会場の奥の方に駐車場につながってる坂道がありそこで吸えます。

タバコは吸えない環境だとと本数も減り、健康には良いですね。さらにたまに吸うからおいしく感じます。

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