東海道新幹線が10月1日ひ開業50周年を迎えます。

開業当時、昭和39年の超特急「ひかり」1等車の運賃・料金は東京~新大阪間で5,030円でした。

昭和39年の5,030円は、高額ですね。

昭和39年は、1964年。

東京モノレールが開業した年です(片道250円)。

ホテルニューオータニ、東京プリンスホテルが開業。

営団地下鉄日比谷線全線開業。

そして、東京オリンピックが10月10日〜24日に日本の東京で開かれたました。

1964年は、東京オリンピック開催に合わせ、劇的に東京が発展した年なのです。

2020年にまた東京でオリンピックが開催されます。

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このオリンピックとは関係ないのですが、JR東海ではプラスEX会員様に感謝を込めて、東京、品川、新横浜~名古屋、京都、新大阪など設定区間が一律5,400円(税抜5,000円)で特別商品「超☆超IC早特」を8月20日(日)から発売されます。

利用期間は、平成26年9月24日(水)から平成26年10月9日(木)までです。

ちょっと遅めの夏休ですね。

このJR東海のプラスEX会員は、携帯電話やパソコン、スマートフォンを使い、オフィスや自宅、移動中でも、東海道新幹線の指定席を予約・変更できるサービスです。

プラスEXサービスを利用するには、各クレジットカード会社へのお申込みが必要となります。

年会費500円(税抜)なのですが、今なら年会費無料のキャンペーンが実施されています。

東京~新大阪間が5,400円、以前は会社の出張、JRの利用はただ運賃を書けばよかったのですが、今は領収書が必要に。

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