JALカードSuicaは、ビューカードとの提携カードなので、Suicaが使えて当然ですが、
ANA VISA SuicaカードはVISAブランドのクレジットカードにSuicaがついた形ですね。

今ならなんと最大でもれなく29,000マイル相当もらえる、新規ご入会キャンペーン!も実施されています。

今回はこのANA VISA Suicaカードについて詳しく調べてみました。
ANA VISA Suicaカード入会キャンペーン

初めは年会費からです。割り引き特典など他社との違いがあるのです。

年会費 【本会員】 2,000円(税別)
今なら初年度年会費無料!(2015年4月30日消印有効まで)

年会費割引特典
①カードご利用代金WEB明細書サービスのご利用で翌年度年会費1575円(525円割引)
②「マイ・ペイすリボへ登録のうえ、年に1回以上カードを利用すれば年会費788円(1,312円割引)
※上記2つの特典は併用できません。
※「マイ・ぺイすリボ」を申込んだ後、一ヶ月の支払い額をカードの限度額と同額に申請すれば、手数料を払うことなく利用できます。

づぎは通常のANAカード(VISA)とANA VISA Suicaカードを比較してみましょう。
Edy機能が付帯しているANAカード(VISA)は、クレジットカードでEdyにチャージをしてもポイントは付与されませんが、Edy利用200円につき1マイル貯まります。
なので、Edyを利用した際のマイル還元率は0.5%となります。

それに対し、ANA VISA Suicaカードは、クレジットカードによるSuicaチャージで1,000円につき1ポイント貯まります。
Suicaチャージそのものがクレジットカード利用分としてカウントされるため、「10マイルコース」を選択していれば、1,000円利用につき10マイル。
なので、SUICAチャージによるマイル還元率は1.0%となり、Edy付帯のANAカード(VISA)よりも高い還元率でマイルを獲得することができます。
※10マイルコースは移行手数料6,000円(税別)が毎年かかりますが、隔年にしてコストを浮かせましょう!

さらに、マイルには移行できませんが、「Suicaポイント」もあるのです。
これは、JRが運営する「Suicaポイントクラブ」にカード情報を登録し、駅構内ショップや街中の提携店舗でSuicaを使うことで、貯めたポイントを0.5~1.0%のポイント還元率でSuicaにチャージできるシステムです。
提携ショップには「キオスク」や「NEW DAYS」、駅の自動販売機はもちろん、「紀伊國屋書店」「紳士服のコナカ」などのメジャーな店舗も多く顔をそろえています。

こうしてみると、電車に乗っても(Suicaチャージ)マイルがたまるので無駄なくマイルがたまるのです。

クレジット、ANAマイレージ、Suicaの3機能が1枚に!ANA VISA Suicaカード
ANA VISA Suicaカード」なら、飛行機、電車、ショッピング…。 全部これ1枚でOK!
もちろん、Suicaのオートチャージサービスもご利用になれます。
ポイントはANAのマイレージ、Suicaに移行可能!
ショッピングやお食事などANA VISA Suicaカードによるお支払いで貯まったワールド
プレゼントポイントをANAマイレージまたはSuicaへ移行可能!


キャンペーンの詳細は下記バナーでご確認下さい。↓↓↓


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