英国のヴァージンアトランティック航空(Virgin Atlantic Airways)が英ロンドン(London)・ラスベガス(Las Vegas)間就航10周年を迎えたのを記念し、英ヴァージン(Virgin)グループのリチャード・ブランソン(Richard Branson)会長は15日、ネバダ(Nevada)州ラスベガスのマッカラン国際空港(McCarran International Airport)のヴァージンアトランティック航空747-400型機の上に、米バーレスク・ダンサーのディータ・ヴォン・ティース(Dita Von Teese)とともに登場しました。

肩に抱き上げたり、しまいには肩車をしたり!

この格好の女性を肩車するなんて、日本の航空会社では考えられないですね。

たとえば、JALの稲盛会長が、水着姿のアイドルと共に747-400型機の翼の上に登場。

そして肩車してしまう姿を・・・想像出来ないのですが、そのくらいの勢いが会社再生には必要なのかも。

写真はこちらでご確認ください。→ 英ヴァージン会長、ディータ抱き上げご満悦?ラスベガス就航10周年
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