マイケル医師、機内で急病人を救ったそうです!

昨年6月に急死した米人気歌手、マイケル・ジャクソンさん(享年50)に麻酔薬などを投与して死なせたとして、過失致死容疑で訴追された元専属医のコンラッド・マーレー容疑者が、搭乗していた国内線の機内で急病患者を助けたと15日、複数の米サイトが報じました。

米紙ニューヨーク・ポスト(電子版)によると、ヒューストン発フェニックス行きの機内で20代の女性が気を失い、ドクターコールに駆けつけたのがマーレー容疑者だったそうです。

米芸能サイト「TMZ」はこの女性との接触に成功、女性が30分後に目を覚ますと、同容疑者は「おそらく私のことを知っているだろう…私はマイケル・ジャクソンの元専属医だ」と語り、点滴等の措置を取ったということです。

同サイトは「誰もが正気に返ったときに、一番聞きたくない医師の名前だろう」としながらも、女性は「私のような見知らぬ人を助けてくれてありがとう」と感謝していたということです。

マーレー容疑者も、人を助けたい、病気やケガで困っている人を救いたいとか医師になったからには前向きな気持ちがあったはずです。

今回の一軒もマイケルさんの問題を気にしているなら知らん顔できたはずです。

ですが医師として名乗り出て治療をしたなんて、まだ人を助けたいと言うこ気持ちはあるのですね。

マイケルさんの一軒、お金は人を狂わせるのだと思いました。

詳細はこちらでご確認ください。→ マイケルさんの元専属医、機内で急病人を救う 

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