2010年2月7日午後6時5分ごろ、成田空港内の旅客機の整備区画(スポット207番)で、米ニューヨークから到着したデルタ航空59便(ボーイング777-200型機)の左車輪格納庫から黒人と思われる男性の死体が見つかったそうです。

成田空港事務所が発表し、千葉県警成田空港署が調べているとのこと。

空港署によると、男性は年齢不明で、外見上は目立った傷はないそうです。

同署は男性が米国から同機に乗りこんだものとみて、事件と事故の両面で調べているそうです。

乗客を降ろした後、同区画で点検中、整備士が左車輪格納庫のドアを開けたところ、男性の死体が見つかったそうで、通常なら機内から立ち入ることが難しい場所で、

何らかの理由(密輸?)で外部から入った可能性が高いそうです。

詳細はこちらでご確認ください。→ 成田着のデルタ航空機車輪格納庫に男性の遺体

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