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ANAマイル・JALマイル、マイレージ貯めて特典航空券獲得へ!陸だけで効率よくマイル を稼ぐ方法や、クレジットカード・ポイントを利用した裏技、お得な航空券情報などを紹介しています。


チャイナエアラインは、ペア航空券などがプレゼントされる「秋のオンラインキャンペーン」を開催!

チャイナエアラインは、ペア往復航空券や、2万円相当のベルトラポイントがプレゼントされる「秋のオンラインキャンペーン」を開催しています。


キャンペーンの詳細は、期間中にチャイナ エアライン公式サイトから航空券を購入された方が対象。

抽選で1名様に、日本(最寄りの空港)~台湾線往復ペア航空券。

抽選で10名様に、オプショナルツアーで使える2万円相当のベルトラポイントがプレゼントされるキャンペーンです。

チャイナエアラインは、ペア航空券などがプレゼントされる「秋のオンラインキャンペーン」を開催!

応募期間は、第1弾が10月16日(月)~11月15日(水)まで。

第2弾が11月16日(木)~12月15日(金)まで。

チャイナエアラインの通常料金を調べると、東京(成田)~台北(桃園)線は32,000円から。

東京(成田)~高雄線も32,000円から。

東京(羽田)~台北(松山)線は35,000円から。

私がJTBの格安ツアーで台北に行ったときは、このチャイナエアラインの東京(羽田)~台北(松山)線をオプションで選んだ差額は17,000円でした。

JTBの格安ツアーは、最安値で表示されているのはスクートだったので、この差額。

ですがこれなら、チャイナエアラインで航空券を購入した方が安かったのではと思ってしまいます。

台北旅行の場合は、ホテル予約も1室単位の料金なので、2名で泊まれば安く済むので。

台北で、お勧めなのは、ガーラホテル(台北慶泰大飯店)です。

詳細はこちらでご確認ください。→ チャイナ エアライン 秋のオンラインキャンペーン

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チャイナエアラインは、往復ペア航空券などが当たる秋のオンラインキャンペーンを開催!

チャイナエアラインは、往復ペア航空券や、オプショナルツアーに使えるポイント(2万円分)がプレゼントされるキャンペーンを開催しています。


キャンペーン期間は、2017年10月16日(月)~12月15日(金)まで。

プレゼントされる商品の詳細は台湾への往復ペア航空券が1名様。

オプショナルツアーに使える2万円相当のベルトラポイントが10名様。

チャイナエアラインは、往復ペア航空券などが当たる秋のオンラインキャンペーンを開催!

キャンペーン応募への応募は、チャイナエアライン公式サイトから、期間中に航空券をご購入し、世界110カ国以上の旅のオプショナルツアーを取り扱う「ベルトラ」への会員登録を承諾された方。

応募方法は、所定のエントリーフォームから必要事項を入力し、送信ボタンを押して応募完了です。

このお盆休みに、チャイナエアラインを利用して台湾(台北)ツアーに行きましたが、航空券購入ではなくJTBのツアーです。

チャイナエアラインの通常料金を見ると、東京(成田)~台北(桃園)線は32,000円から、台北(松山)線は35,000円から。

私が利用した、JTBの格安ツアーは、額面どうりで格安なのはスクートを利用してのツアー。

LCCなので、帰国時のフライトは早朝5:00に台北(桃園)集合。

これは厳しく、羽田~台北(松山)線に変更したら、オプション代金代金17,000円。

これを考えると、チャイナエアラインから航空券を購入し、格安ホテルを探した方が、JTBの格安ツアーより安くて便利なのではと思ってしまいました。

チャイナエアラインは、デルタ航空と同じスカイチームに加盟しているので、格安ツアー利用でもデルタ航空のマイルが貯まります。

なので、デルタ航空のマイルを利用して航空券を獲得することも可能。

今回のキャンペーンは、公式サイトからの航空券購入が条件なのでキャンペーン参加は厳しいですが、台湾(台北)旅行に行くならチャイナエアラインは要チェックです。

キャンペーンの詳細は、こちらでご確認ください。→ チャイナ エアライン秋のオンラインキャンペーン

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チャイナエアラインは、日本~台湾線が一律往復20,000円の週末キャンペーンを開催!

チャイナエアラインは、2017年9月25日までの期間限定で、台湾往復が一律20,000円のなる週末キャンペーンを開催しています。


台湾往復が一律20,000円なら、格安ツアーよりお得ですね。

チャイナエアラインは、日本~台湾線が一律往復20,000円の週末キャンペーンを開催!

対象路線は、日本発~台湾行きの全路線。

私が格安ツアーなのに、17,000円のオプション料金を払って行ったのが、チャイナエアライン。

東京(羽田)~台北(松山)線です。

今回のセールを見ると、沖縄発着便と、東京(羽田)~台北(松山)線のCI220・CI221便は対象外。

CI221便は、東京(羽田)を14:35に出発する便。

CI220便は、台北(松山)を9:00に出発する便。

これしか空きがなく、17,000円のオプション料金を払って行ったのが、これは人気路線だったようです、

東京(羽田)を7:10に出発するCI 223便や、18:15に出発する便もあります。

チャイナエア CI220便は、台北(松山)を9:00に出発する便。

台北(松山)を18:25に出発するCI 222便もあります。

夏休みの台北旅行は、CI220・CI221便を利用。

もっと時間を有効に使えるCI 223・CI 222便が希望だったのですが。

ツアーだと、この出発時刻の2時間前に空港に行かなくてはならないので、東京(羽田)を7:10に出発するCI 223便を利用する場合は、羽田空港に5:10に行く必要があります。

モノレールなどが動いていない時間。

私の場合は、羽田空港まではタクシーで1万円以下で行けるので、CI 223・CI 222便が希望だったのですが。

今回のセール対象外のCI220・CI221便は、朝早起きする必要もなく、帰りも楽なのですが、滞在時間はその分減ります。

ですが、年配の方などは諸侯の初日や帰宅日に、ギリギリまで観光したいとは思わないのでこの便は人気で対象外なのでしょうね。

逆に思えば、ギリギリまで観光出来る早朝出発、夜帰宅のCI 223・CI 222便が対象なので嬉しいですね。

このセールは、予約検索時にプロモーションコード「1709WG」を入力すれば、一律20,000円のキャンペーン運賃が表示さます。

燃油サーチャージ、諸税等は別途必要です。

対象搭乗期間は、10月22日~12月21日まで(11月5日、26日は対象外)。

お盆休みに台北に行きましたが、真夏より秋の方がベストシーズンかともいます。

これはお得なキャンペーンです。

詳細はこちらでご確認ください。→ 週末キャンペーン 日本発―台湾行航空券 一律往復20,000円

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マイルが貯まらない格安海外ツーアー、この方法でマイルが加算されました。

JTBの格安海外ツーアーで台北に行って来ました。


格安ツーアーなので、マイルはたまらないと書かれているツアーでしたが、それは嘘でマイルは加算されました。

JTBのツーアーなので、マイル=ANA・JALと言う事なのでしょうか?

今回は航空会社が選べない格安ツーアーだったので、チャイナエアライン利用となりました。

格安ツアーでも、マイルが貯まる2!

チェックインの時に、チャイナエアラインの方にマイルの事を聞くと、JALのマイルはたまりませんとの事。

チャイナエアラインのマイルなら加算されるとの説明で、同じスカイチームのデルタ航空のマイルはと聞くと、デルタ航空のマイルなら貯まるとの事でした。

???

なんかおかしいと思ったら、JALとチャイナエアラインは、アライアンスが違うのに提携していて、JALとの共同運航だったのでこのような答えだったのです。

格安ツアーでも、マイルが貯まる!

私の場合は、JALだけではなく、デルタ航空のマイルもためているのでこの様な格安ツアーでもマイルが貯まるのはうれしいですね。

デルタ航空はエリート会員(カード発行で)なので、航空券にもELETと書かれていました。

これは、搭乗前に確認したから分かったことで、マイルについての案内は一切なしです。

なので格安ツアーを利用する際も、その航空会社が加盟するアライアンスのマイルが貯まるかの確認が必要ですね。

台湾(台北)旅行の記事はこちらにまとめています。→ 2017台湾(台北)旅行

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JALとチャイナエアラインの提携は、航空業界の常識を変える一大事?

  •  投稿日:2017-01-23
  •  カテゴリ:JAL情報

JALは、2017年01月10日にチャイナエアラインと旅客・貨物分野での提携強化に合意、第1弾として日本=台湾間において、全路線・全便でコードシェアを開始すると発表しています。


このプレスリリースを見た時は、これが重要な意味のある事とは気付かなかったのですが、ネットで話題になっています。

JALとチャイナエアラインの提携は、航空業界の常識を変える一大事?

よく考えると、JALが加盟しているアライアンスは「ワンワールド」。

チャイナエアラインは「スカイチーム」。

アライアンスを越えた提携なので、航空界的にも大きなニュースと話題になっています。

アライアンスは、ANAやユナイテット航空が加盟する「スターアライアンス」が加盟27社で最大です。

それに対し、デルタ航空やチャイナエアラインが加盟する「スカイチーム」は20社。

JALやアメリカン航空が加盟する「ワンワールド」が17社。

JALの経営再建時に、アメリカン航空が加盟する「ワンワールド」に残るのか、デルタ航空と提携し「スカイチーム」に移るのかが話題になりましたよね

個人的には、デルタ航空と提携し「スカイチーム」に移ることを期待していました。

この様な事があったのに、なぜアライアンスを乗り越えてチャイナエアライン共との提携に至ったのかが航空界でも驚きとの事。

なぜ、アライアンスがあるにも関わらず、その常識を超えてJALがチャイナエアラインと提携したのかは、ANAとの問題。

経営再建問題で、新規発着枠などがANA優先になっていたので、ANAとの差を埋めるための提携です。

これで思うのは、デルタ航空とアメリカン航空が合弁し、「スカイチーム」と「ワンワールド」が一つになり、ANAやユナイテット航空が加盟する「スターアライアンス」と対抗となればわかりやすいですね。

JALとチャイナエアラインの提携がOKとなったことは、今後に大きく影響しそうです。

詳細はこちらでご確認ください。→ JALとチャイナエアライン、旅客・貨物分野での提携強化に合意

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