チャイナエアラインのタグ記事一覧

ANAマイル・JALマイル、マイレージ貯めて特典航空券獲得へ!陸だけで効率よくマイル を稼ぐ方法や、クレジットカード・ポイントを利用した裏技、お得な航空券情報などを紹介しています。


チャイナエアラインは、台湾行き往復航空券が一律20,000円の「週末キャンペーン」を開催!

チャイナエアラインは、日本発~台湾行き往復航空券を対象に、「週末キャンペーン」を開催しています。


対象路線は、日本発着の台湾線。(沖縄線、羽田~台北松山線CI220/221便、成田~台中線、コードシェア便は対象外)

販売期間は、2018年9月20日~2018年9月24日、搭乗期間は、2018年11月1日~2019年1月31日まで。(日本発2018年11月3日・23日、12月22日~2019年1月5日・12日 、台湾発2018年11月5日・25日、12月24日、2019年1月14日は、対象除外日)

チャイナエアラインは、台湾行き往復航空券が一律20,000円の「週末キャンペーン」を開催!

往復航空券の価格は一律20,000円(税別)の特別運賃。

上記運賃に加え、空港税などが別途必要です。

航空券の販売は、チャイナ エアライン公式ホームページのみ、また、座席数には限りがあり、なくなり次第終了です。

チャイナ エアラインは、台湾のフラッグ・キャリアで、航空連合はスカイチームに加盟しています。

昨年の台北旅行で利用した時は、JTBの格安ツアーだったのですが、デルタ航空のスカイマイルが加算されました。

このチャイナ エアラインのセール運賃、台湾行きが往復一律20,000円は、お得だと思います。

詳細はこちらでご確認ください。→ 週末キャンペーン 日本発―台湾行航空券 一律往復20,000円

こちらの記事も人気です!

関連記事
●記事が参考になりましたら、ランキングの応援を。
 にほんブログ村 小遣いブログ マイレージへ 「ポイント・マイル」ブログランキング参加中 ブログランキングならblogram


チャイナエアラインは、最大30%割引となる、オンライン限定 夏のディスカウントキャンペーンを開催!

チャイナエアラインは、中華民国(台湾)のフラッグ・キャリアで、私が昨年台湾旅行に行ったときに利用した航空会社です。


スカイチームに加盟しているので、JTBの格安ツアー利用でもデルタ航空のスカイマイルが加算されました。

2017台湾(台北)旅行

このチャイナエアラインが、日本発の航空券最大が30%割引になる、「オンライン限定 夏のディスカウントキャンペーン」を開催しています。

チャイナエアラインは、最大30%割引となる、オンライン限定 夏のディスカウントキャンペーンを開催!

対象発着空港は、日本6空港発着路線 (沖縄・石垣空港発着を除く) 。

販売期間は、2018年8月31日までで、適用出発日は2018年7月25日~2018年9月30日までと夏休みも対象です。

昨年JTBの格安ツアーで台北に行ったときも、日本のお盆休みも最安に近い金額。

夏の台湾は暑いので、お得なのです。

ですが、今の日本の暑さよりはましでした。

ディスカウント率は、東京(羽田・成田)発着は、香港・東南アジア線が30%割引、北米・ヨーロッパ線は20%割引、台湾線は10%割引。

大阪(関西)発着は、香港・東南アジア・オセアニア・北米線が20%割引。

それ以外の空港発着は、香港・東南アジア・オセアニア・北米行きが10%割引となっています。

台湾線は10%割引と割引率が低いので、これならJTBなどの格安ツアーがお得と思うかもしてませんが、格安ツアーには落とし穴が!

格安ツアーで表示されている金額は、スクートの深夜早朝便。

これは不便だと、他の便に変更すると、格安ツアーではなくなってしまいます。

私に場合も、台北ツアーが一人2万円台だったのに、航空会社をチャイナエアラインに変更し、ホテルも指定なしからガーラホテルに変更したら7万円台に!

さらに、オプションツアーにも申し込んだら、格安ツアーではなく初めからオプションツアーなどが付いた、通常のツアーむ申し込んだ方がお得という結果になってしまいました。

これが分かってからの変更は出来なく、格安ツアーなのに割高なツアーに行くことになってしまいました。

今回のセールでの台湾線は10%割引ですが、希望する時間帯の航空券が購入できるのなら、10%割引でも十分お得だと思います。

詳細はこちらでご確認ください。→ オンライン限定 夏のディスカウントキャンペーンのご案内


こちらの記事も人気です!

関連記事
●記事が参考になりましたら、ランキングの応援を。
 にほんブログ村 小遣いブログ マイレージへ 「ポイント・マイル」ブログランキング参加中 ブログランキングならblogram


チャイナエアラインは、台湾線・東南アジア線が往復18,000円~のスーパーセーバーを販売!

チャイナエアラインは、日本発~台湾・東南アジア線で期間限定の割引運賃「スーパーセーバー」運賃を販売しています。



台湾線エコノミークラスの運賃は、東京(成田)発着便が往復18,000円~、東京(羽田)~発着便は往復20,000円~、静岡・名古屋・富山発着便は往復23,000円~、札幌発着便は往復27,000円から。

チャイナエアラインは、台湾線・東南アジア線が往復18,000円~のスーパーセーバーを販売!

販売期間は、2018年9月16日まで。

東南アジア線は2018年10月10日までの販売で、台湾乗継航空券。

出発の21日前までの購入が対象。

設定路線は、バンコク・ハノイ・ホーチミン・デンパサール・ジャカルタ・スラバヤ・クアラルンプール・ペナン・プノンペン・ヤンゴン・シンガポール・マニラ線で往復価格は23,000円~。

2018年10月28日までの販売で、出発の3日前までが対象の航空券は、札幌千歳発着が30,000円、成田発着が28,000円、名古屋・静岡・富山発着が28,000円、福岡・宮崎・熊本・鹿児島発着が27,000円。

上記金額は、燃油サーチャージや航空保険料、空港税が含まれていない金額。

コードシェア便は対象外です。

今回のセールを見ても、航空券の購入は早めがお得という事ですね。

詳細はこちらでご確認ください。→ 台湾行き、東南アジア方面行に期間限定のオトクなスーパーセーバー運賃を設定!

こちらの記事も人気です!

関連記事
●記事が参考になりましたら、ランキングの応援を。
 にほんブログ村 小遣いブログ マイレージへ 「ポイント・マイル」ブログランキング参加中 ブログランキングならblogram


2018年、今年はマイルで海外旅行に!

新年あけましておめでとうございます。


昨年はツアーで台湾(台北ツアー)、出張で福岡へと2回しかフライトはありませんでした。

デルタ航空のスカイマイルが321,000マイル、JALマイルが101,000マイルと、特典航空券が獲得できるマイル数はたまっているので、これを利用したいと思っています。

ここで思う事は、マイルで特典航空券を獲得するのと、マイルをWAONなどに移行して格安航空券を購入するのでは、どちらがお得かという事。

台湾(台北)に行くならチャイナエアラインも選択肢に入ると思います。

私が昨年ツアーで台湾(台北)に行ったときも、有料オプションでチャイナエアラインを選びました。

チャイナエアラインは、東京(成田)午前便利用限定で特別運賃を販売しています。


その価格は、往復23,000円。

チャイナエアラインは、東京(成田)午前便利用限定で特別運賃を販売しています。
 

JTBの格安ツアーで、成田夕方~台北早朝便のスクートから、羽田午後~台北朝便のチャイナエアラインに変更した時の差額は17,000円だったので、東京(成田)午前発便が往復23,000円ならお得だと思います。

現地の滞在時間を長くしたく、東京(成田)午前便を予約したかったのですが、満席だったために羽田午後便にしました。

その時のオプション(フライト時間変更)と比べ、この往復23,000円はお得だと思います。

セールの内容は、東京(成田)9:30出発 ~台北(桃園)12:40到着のCI107便利用限定で往復23,000円。

セール期間は2018年1月31日までで、出発期間は2018年1月8日~31日までです。

私がお盆休みに台湾(台北)ツアーに行ったときは、真っ先に予約が埋まってしまった便。

早朝便(7時出発)は、出発2時間前に空港集合なので、交通の問題があります。

午後便だと、初日の観光は夜だけとなってしまいます。

それなので東京(成田)午前便がツアーでは人気だったのに、なぜか午前便のセールなのです。

復路は台北(桃園)~東京(成田)便限定だけで、時間帯の指定はありません。

私が行ったツアーは、台北(桃園)出発が9:00の便でしたが、これも午後便が最高で、午後便なら最終日の午前中も買い物や観光が可能です。

マイルで航空券を獲得するのと、マイルを現金にして格安航空券購入は、どちらがお得?


JALのマイルは、20,000マイル=22,000WAON(22,000円相当)に交換できます。

マイルを22,000WAONに交換し、22,000円としてイオン系のお店で利用。

航空券はセールを利用して23,000円で購入。

マイルで航空券を獲得するよリ予約は取りやすく、チャイナエアラインの利用ならデルタ航空のマイルもたまります。

JALマイルで台北行きの特典航空券を獲得する場合の必要マイル数は20,000マイル。

2017年12月1日~2018年1月31日、2018年5月9日~6月3日、2018年12月1日~2019年1月24日は、ディスカウントマイル期間なのでJALカード割引と合わせれば、16,000マイルで往復航空券獲得が可能。

これなので、どちらがお得なのか、悩んでいます。

詳細はこちらでご確認ください。→ 成田発午前便限定 23,000円!

こちらの記事も人気です!

関連記事
●記事が参考になりましたら、ランキングの応援を。
 にほんブログ村 小遣いブログ マイレージへ 「ポイント・マイル」ブログランキング参加中 ブログランキングならblogram


チャイナエアラインは、ペア航空券などがプレゼントされる「秋のオンラインキャンペーン」を開催!

チャイナエアラインは、ペア往復航空券や、2万円相当のベルトラポイントがプレゼントされる「秋のオンラインキャンペーン」を開催しています。


キャンペーンの詳細は、期間中にチャイナ エアライン公式サイトから航空券を購入された方が対象。

抽選で1名様に、日本(最寄りの空港)~台湾線往復ペア航空券。

抽選で10名様に、オプショナルツアーで使える2万円相当のベルトラポイントがプレゼントされるキャンペーンです。

チャイナエアラインは、ペア航空券などがプレゼントされる「秋のオンラインキャンペーン」を開催!

応募期間は、第1弾が10月16日(月)~11月15日(水)まで。

第2弾が11月16日(木)~12月15日(金)まで。

チャイナエアラインの通常料金を調べると、東京(成田)~台北(桃園)線は32,000円から。

東京(成田)~高雄線も32,000円から。

東京(羽田)~台北(松山)線は35,000円から。

私がJTBの格安ツアーで台北に行ったときは、このチャイナエアラインの東京(羽田)~台北(松山)線をオプションで選んだ差額は17,000円でした。

JTBの格安ツアーは、最安値で表示されているのはスクートだったので、この差額。

ですがこれなら、チャイナエアラインで航空券を購入した方が安かったのではと思ってしまいます。

台北旅行の場合は、ホテル予約も1室単位の料金なので、2名で泊まれば安く済むので。

台北で、お勧めなのは、ガーラホテル(台北慶泰大飯店)です。

詳細はこちらでご確認ください。→ チャイナ エアライン 秋のオンラインキャンペーン

こちらの記事も人気です!

関連記事
●記事が参考になりましたら、ランキングの応援を。
 にほんブログ村 小遣いブログ マイレージへ 「ポイント・マイル」ブログランキング参加中 ブログランキングならblogram


Copyright © ANA・JALマイル☆マイルUP! All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます